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2013年
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4月は奈良県の曽爾村(そにむら)
※画像をクリックで拡大します
4月はNPO法人「日本で最も美しい村」に登録されている
奈良県の曽爾村(そにむら)
です。
<御予約はこちら>
★飲み放題は4人以上から
コースには、
1300円の飲み放題(赤白ワイン付、日本酒なし)
、または
1800円の飲み放題(赤白ワイン&日本酒有り)
のいずれかを付けることができます。
30人以上の貸切の場合はさらにお1人500円お安くなります
。
★3200円スペシャルコース★
【前菜5点盛】
曽爾村産赤軸ほうれんそう
曽爾村産ヤーコンのきんぴら
吉野くず使用ごま豆腐
※他2品はその日の仕入れによって変わります
【魚料理】
曽爾村産サラノバレタスと鮮魚のカルパッチョ
【肉料理】
やわらか春キャベツの豚肉巻き
【煮物・焼き物・揚げ物】
料理長お勧めの旬の料理
【箸やすめ】
曽爾村産ほうれんそう素麺
【鍋料理】復興支援メニュー
会津地鶏のかしわすきやき
(鶏が苦手な方は事前にお知らせください。)
【〆】
うどん
◆◆サラノバレタスと鮮魚のカルパッチョ◆◆
サラノバレタス
は、既存のレタスとは異なる
オランダ産のレタス
。独特の外観や甘味のある味など個性的なレタスです。
6年前から、曽爾村の生産者グループ
「奥宇陀 蔬菜(そさい)研究会」
が、新たな活路を見出そうと、この品種の栽培に取り組んでいます。
有機肥料を使い、栄養分が豊富な土で土耕栽培
で行い、包装も型崩れしない
真空パックを採用
するなど工夫を凝らしてきました。その味と品質の良さで、近年、需要が増えてきています。
◆◆赤軸ほうれんそうのおひたし◆◆
赤軸ほうれん草
は、普通のほうれん草よりも
“アク”や“えぐみ”が少なくて、甘みがあり
ます。茹でずに、サッと水洗いするだけでそのまま食べられますが、おひたしでどうぞ。しっかりした触感をお楽しみください。
◆◆ほうれん草素麺「曽爾高原の糸」◆◆
曽爾高原の名産と言えば
ほうれん草
と、曽爾高原の寒さが生み出した
寒製手延三輪素麺
。この2つが融合してできた、
“寒製”ほうれん草素麺「曽爾高原の糸」
ほうれん草をふんだんに使っていて、他にはない味です。
★奈良県曽爾村★
NPO法人「日本で最も美しい村」
http://www.utsukushii-mura.jp/soni-index
より抜粋
曽爾村は奈良県の東北端に位置し、三重県名張市、津市、奈良県御杖村、宇陀市及び東吉野村に接し、
室生火山群に属する1000m級の山々に囲まれた美しい火山地形からなっている谷間盆地
です。総面積は47.84k㎡でそのうち86%が森林に覆われています。村の中央を流れる曽爾川に沿って9つの集落が形成され、平気降水量1836㎜、平均気温13℃と高原冷涼多雨地帯です。村の西側には柱状節理の岩壁があらわな
屏風岩
、
兜岳
及び
鎧岳
は
国の天然記念物
に指定され、また東側には
ススキの大海原で有名な曽爾高原
があり、村の大半が
室生赤目青山国定公園
に指定され風光明媚な村です。
本村の産業は、農林業と観光で支えられ、特に、夏でも寒暖差があることから
トマトやほうれん草などの高原野菜が盛んに生産
され、「食」と「自然美」で観光客をお迎えしています。
曽爾高原
日本300名山の一つ倶留尊山
。この山から亀の背に似た亀山を結ぶ西麓に広がるのが
曽爾高原
です。
曽爾高原はススキで一面に覆われた草原
で、3月中頃に毎年山焼きが行われ、春から夏にかけては一面に青い絨毯が敷かれたような爽快な姿を見せます。
秋にはススキの穂が陽射しを浴びて銀色・金色に輝き、毎年たくさんの観光客が訪れます。
また、曽爾高原の中腹には「お亀伝説」が残るお亀池があり、湿原特有の希少な植物を見ることができます。この曽爾高原からの湧き水が
「平成の名水百選」
に選定されています。
曽爾の獅子舞
雄略天皇の御代からあるという由緒ある古社の
門僕神社
で行われる曽爾村8大字の氏神の秋祭り。1720年頃から受け継がれた歴史を持ち、有名な
「曽爾の獅子舞」
が10月に奉納されます。多くの見物客が取り囲む円の中心で演じられる様子は一種独特の雰囲気があります。奉舞、神楽舞、悪魔払、参神楽、獅子踊り、接ぎ獅子、荒舞の一連の曽爾の獅子舞は、種類の豊富さと質の高さが評価され、
昭和54年奈良県無形民俗文化財に指定
されています。
奈良県曽爾村(そにむら)はここ↓
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★飲み放題は4人以上から
コースには、1300円の飲み放題(赤白ワイン付、日本酒なし)、または1800円の飲み放題(赤白ワイン&日本酒有り)のいずれかを付けることができます。
30人以上の貸切の場合はさらにお1人500円お安くなります。
★3200円スペシャルコース★
【前菜5点盛】曽爾村産赤軸ほうれんそう
曽爾村産ヤーコンのきんぴら
吉野くず使用ごま豆腐
※他2品はその日の仕入れによって変わります
【魚料理】
曽爾村産サラノバレタスと鮮魚のカルパッチョ
【肉料理】
やわらか春キャベツの豚肉巻き
【煮物・焼き物・揚げ物】
料理長お勧めの旬の料理
【箸やすめ】
曽爾村産ほうれんそう素麺
【鍋料理】復興支援メニュー
会津地鶏のかしわすきやき
(鶏が苦手な方は事前にお知らせください。)
【〆】
うどん
◆◆サラノバレタスと鮮魚のカルパッチョ◆◆
サラノバレタスは、既存のレタスとは異なる オランダ産のレタス。独特の外観や甘味のある味など個性的なレタスです。6年前から、曽爾村の生産者グループ「奥宇陀 蔬菜(そさい)研究会」が、新たな活路を見出そうと、この品種の栽培に取り組んでいます。
有機肥料を使い、栄養分が豊富な土で土耕栽培で行い、包装も型崩れしない真空パックを採用するなど工夫を凝らしてきました。その味と品質の良さで、近年、需要が増えてきています。
◆◆赤軸ほうれんそうのおひたし◆◆
赤軸ほうれん草は、普通のほうれん草よりも“アク”や“えぐみ”が少なくて、甘みがあります。茹でずに、サッと水洗いするだけでそのまま食べられますが、おひたしでどうぞ。しっかりした触感をお楽しみください。◆◆ほうれん草素麺「曽爾高原の糸」◆◆
曽爾高原の名産と言えばほうれん草と、曽爾高原の寒さが生み出した寒製手延三輪素麺。この2つが融合してできた、“寒製”ほうれん草素麺「曽爾高原の糸」ほうれん草をふんだんに使っていて、他にはない味です。
★奈良県曽爾村★
本村の産業は、農林業と観光で支えられ、特に、夏でも寒暖差があることからトマトやほうれん草などの高原野菜が盛んに生産され、「食」と「自然美」で観光客をお迎えしています。
曽爾高原
日本300名山の一つ倶留尊山。この山から亀の背に似た亀山を結ぶ西麓に広がるのが曽爾高原です。曽爾高原はススキで一面に覆われた草原で、3月中頃に毎年山焼きが行われ、春から夏にかけては一面に青い絨毯が敷かれたような爽快な姿を見せます。秋にはススキの穂が陽射しを浴びて銀色・金色に輝き、毎年たくさんの観光客が訪れます。また、曽爾高原の中腹には「お亀伝説」が残るお亀池があり、湿原特有の希少な植物を見ることができます。この曽爾高原からの湧き水が「平成の名水百選」に選定されています。曽爾の獅子舞
雄略天皇の御代からあるという由緒ある古社の門僕神社で行われる曽爾村8大字の氏神の秋祭り。1720年頃から受け継がれた歴史を持ち、有名な「曽爾の獅子舞」が10月に奉納されます。多くの見物客が取り囲む円の中心で演じられる様子は一種独特の雰囲気があります。奉舞、神楽舞、悪魔払、参神楽、獅子踊り、接ぎ獅子、荒舞の一連の曽爾の獅子舞は、種類の豊富さと質の高さが評価され、昭和54年奈良県無形民俗文化財に指定されています。奈良県曽爾村(そにむら)はここ↓
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