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2013年
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1月特産地域は山形県米沢市
(1月〜3月までアンテナショップとして物販)
※画像をクリックで拡大します
1月の特産地域は
山形県米沢市
です。
新年会のご予約も受付中!
<御予約はこちら>
★飲み放題は4人以上から
コースには、
1300円の飲み放題(赤白ワイン付、日本酒なし)
、または
1800円の飲み放題(赤白ワイン&日本酒有り)
のいずれかを付けることができます。
30人以上の貸切の場合はさらにお1人500円お安くなります
。
米沢市の商品の店内販売は1月から3月まで(こちらからもご覧いただけます。)
★
3200円スペシャルコース
★
【米沢スペシャル前菜3点盛】
米沢牛の味噌煮/雪菜のふすべ漬/打ち豆 (他)
★山形の郷土料理から1人1点チョイス★郷土料理の伝承にチャレンジ!
米沢鯉こいこく/ひょう干しのくるみ和え/玉こんにゃく
東京から郷土料理の伝承を支えます!
【魚料理】
米沢伝統野菜「遠山かぶ」と季節の魚の炊いたん
【肉料理】
米沢産天元豚ソテー小野川温泉豆もやし添え
【復興支援メニュー】
被災地から海の幸or山の幸
【鍋】
豆腐と水菜ときの子の明太子鍋仕立て
【〆】
つや姫の土鍋炊きと漬物(米沢の塩麹漬け床三五八使用)
【デザート】
米沢産りんご
◆◆
遠山かぶと季節の魚の炊いたん
◆◆
遠山かぶ
は、
米沢市遠山地区で昔から栽培されている伝統野菜
。
9代藩主上杉鷹山が栽培を広げたといわれています。
純白で、肉質が硬く繊維質で甘みがあります。
◆◆
ゆき菜のふすべ漬け
◆◆
雪菜
は、
雪の中で育つ珍しい野菜
。
11月中旬〜12月上旬にかけて収穫した後、雪の下で保存し「とう(花茎)」を伸ばして食べます。
生の雪菜はほのかに甘く、後からふわっと苦みがきます。くせがなくセロリに似た食感です。
伝統的な食べ方は、
「ふすべ漬」
。軽く湯通しして漬けると、独特な辛味が出て食をそそります。
◆◆
米沢産天元豚ソテー 小野川温泉豆もやし添え
◆◆
米沢天元豚
は、
高タンパク質・低カロリーでブロイラー(鶏肉)に勝る、柔らかい肉質のパワーポーク
。
抗菌剤、抗生物質は使用せず、ビタミンEを豊富に与えているので、
肉質にもビタミンEがたっぷり!
小野川温泉もやし
は、
温泉の熱を利用して作る特産品
。
大きな地図で見る
◆◆
山形県米沢市のご紹介
◆◆
米沢市は
山形県の最南端
に位置し、人口はおよそ9万人。
市域の南側には山形県の母なる川「最上川」の源である吾妻連峰を臨み、
夏は暑く、冬は寒い
という盆地特有の気候となっています。
小野川温泉をはじめ8つの温泉群
があるほか、
夏山登山やスキー
などが手軽に楽しめる
「自然の恵み豊かなまち」
です。
江戸時代には、上杉謙信の後継者である上杉景勝が越後から会津を経て米沢に入封し、重臣・直江兼続の指揮で現在の米沢市街の基盤が築かれた
「上杉の城下町」
です。
第9代藩主上杉治憲(上杉鷹山)は、率先して大倹約を行うとともに、数々の殖産振興政策を展開するなどの藩政改革を実行しました。
「なせば成る」
の精神で改革を成功させた鷹山は、現在も理想のリーダーとして高く評価されています。
米沢市の特産品
は、
Apple(舘山りんご)、Beef(米沢牛)、Carp(米沢鯉)
の頭文字を取った
「米沢の味ABC」
ですが、この中でも豊かな自然と優秀な飼育技術によって育まれた
米沢牛
は、特に本市を代表する特産品です。
米沢は、
吾妻連峰から流れる雪解け水と盆地特有の寒暖の差
により、
うまみが凝縮された美味しい農産物が育まれる
「美味しい農作物の宝庫」
です。
また、昭和53年に分譲を開始した我が国初の中核工業団地である
米沢八幡原中核工業団地
への企業誘致等により、本市の平成22年の製造品出荷額等は8,199億円となり、いわき市、仙台市、郡山市に次いで東北地方で第4位となるなど、
東北地方でも有数の「工業のまち」
となりました。
さらに近年は、山形大学工学部を中心とした産学官連携による
有機エレクトロニクス関連技術の研究開発が加速
しています。
東京からのアクセスは、
「山形新幹線」が1時間に1本運行
されており、
乗り換えなしで約2時間
と大変便利になっています。
古い歴史と美味しい食べ物、温かい「ひと」であふれる「愛と義のまち米沢」へぜひお越し下さい。
staff only
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新年会のご予約も受付中!<御予約はこちら>
★飲み放題は4人以上から
コースには、1300円の飲み放題(赤白ワイン付、日本酒なし)、または1800円の飲み放題(赤白ワイン&日本酒有り)のいずれかを付けることができます。
30人以上の貸切の場合はさらにお1人500円お安くなります。
米沢市の商品の店内販売は1月から3月まで(こちらからもご覧いただけます。)
★3200円スペシャルコース★
【米沢スペシャル前菜3点盛】米沢牛の味噌煮/雪菜のふすべ漬/打ち豆 (他)
★山形の郷土料理から1人1点チョイス★郷土料理の伝承にチャレンジ!
米沢鯉こいこく/ひょう干しのくるみ和え/玉こんにゃく
東京から郷土料理の伝承を支えます!
【魚料理】
米沢伝統野菜「遠山かぶ」と季節の魚の炊いたん
【肉料理】
米沢産天元豚ソテー小野川温泉豆もやし添え
【復興支援メニュー】
被災地から海の幸or山の幸
【鍋】
豆腐と水菜ときの子の明太子鍋仕立て
【〆】
つや姫の土鍋炊きと漬物(米沢の塩麹漬け床三五八使用)
【デザート】米沢産りんご
◆◆遠山かぶと季節の魚の炊いたん◆◆
9代藩主上杉鷹山が栽培を広げたといわれています。
純白で、肉質が硬く繊維質で甘みがあります。
◆◆ゆき菜のふすべ漬け◆◆
11月中旬〜12月上旬にかけて収穫した後、雪の下で保存し「とう(花茎)」を伸ばして食べます。
生の雪菜はほのかに甘く、後からふわっと苦みがきます。くせがなくセロリに似た食感です。
伝統的な食べ方は、「ふすべ漬」。軽く湯通しして漬けると、独特な辛味が出て食をそそります。
◆◆米沢産天元豚ソテー 小野川温泉豆もやし添え◆◆
抗菌剤、抗生物質は使用せず、ビタミンEを豊富に与えているので、肉質にもビタミンEがたっぷり!
小野川温泉もやしは、温泉の熱を利用して作る特産品。
大きな地図で見る
◆◆山形県米沢市のご紹介◆◆
米沢市は山形県の最南端に位置し、人口はおよそ9万人。市域の南側には山形県の母なる川「最上川」の源である吾妻連峰を臨み、夏は暑く、冬は寒いという盆地特有の気候となっています。
小野川温泉をはじめ8つの温泉群があるほか、夏山登山やスキーなどが手軽に楽しめる「自然の恵み豊かなまち」です。
江戸時代には、上杉謙信の後継者である上杉景勝が越後から会津を経て米沢に入封し、重臣・直江兼続の指揮で現在の米沢市街の基盤が築かれた「上杉の城下町」です。
第9代藩主上杉治憲(上杉鷹山)は、率先して大倹約を行うとともに、数々の殖産振興政策を展開するなどの藩政改革を実行しました。
「なせば成る」の精神で改革を成功させた鷹山は、現在も理想のリーダーとして高く評価されています。
米沢市の特産品は、Apple(舘山りんご)、Beef(米沢牛)、Carp(米沢鯉)の頭文字を取った「米沢の味ABC」ですが、この中でも豊かな自然と優秀な飼育技術によって育まれた米沢牛は、特に本市を代表する特産品です。
米沢は、吾妻連峰から流れる雪解け水と盆地特有の寒暖の差により、うまみが凝縮された美味しい農産物が育まれる「美味しい農作物の宝庫」です。
また、昭和53年に分譲を開始した我が国初の中核工業団地である米沢八幡原中核工業団地への企業誘致等により、本市の平成22年の製造品出荷額等は8,199億円となり、いわき市、仙台市、郡山市に次いで東北地方で第4位となるなど、東北地方でも有数の「工業のまち」となりました。
さらに近年は、山形大学工学部を中心とした産学官連携による有機エレクトロニクス関連技術の研究開発が加速しています。
東京からのアクセスは、「山形新幹線」が1時間に1本運行されており、乗り換えなしで約2時間と大変便利になっています。
古い歴史と美味しい食べ物、温かい「ひと」であふれる「愛と義のまち米沢」へぜひお越し下さい。