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2013年
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9月は福岡県筑後地域
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9月の特集は
福岡県筑後地域
になりました。
<御予約はこちら>
★飲み放題:2時間30分(4人以上から) ご利用時間は3時間です
コースには、
1300円の飲み放題(日本酒なし)
、または
2000円の飲み放題(日本酒付/純米含む2〜3種類)
のいずれかを付けることができます。
いずれもプラス500円で30分延長可。
★飲み物の持ち込みOK!
地方から地元の飲み物を持ち込みたい方が多いため、飲み放題でないときも、持ち込みを可能にしています。持ち込みできるものは、瓶入りのものに限ります。(お店のものも1杯は飲んでくださいね!)
持ち込み代:750ml(ワインのボトル)までは1本1000円、それ以上は2000円
★9月のおまかせコースメニュー 3500円★
【旬の前菜5点盛】季節のもの、地域のものから5点
【サラダ】久留米市から米粉で作った白い揚げ麺をサラダで
【郷土料理】骨付き鶏をがぶりと食べるがめ煮(博多一番どり使用)
【魚】季節の魚料理をおいしく調理
【野菜料理】セロリズッペン(みやま市)と秋野菜の一品
【鍋】筑後風もつ鍋(筑後の醤油仕立て)
※もつが苦手な方は、博多一番どり「鶏の水たき」に変えますので、事前におしらせください
【〆】福岡みやま米「にこまる」の土鍋炊きと香の物
(23年食味分析認定コンクール総合部門と都道府県別部門で金賞受賞の筑後のお米です)
◆◆がめ煮◆◆
がめ煮
は、九州北部地方(旧筑前国)の代表的な郷土料理。
博多の方言「がめくり込む」(「寄せ集める」などの意)が名前の由来で、「どぶがめ」と呼ばれていたスッポンとあり合せの材料を煮込んで食べたのが始まりと言われています。
現在は、スッポンではなく鶏肉を使うのが一般的で、
炒り鶏
と呼ばれたり、九州以外の地方では
筑前煮
といわれています。
◆◆久留米市の白い揚げ麺サラダ◆◆
国産(九州産90%)のうるち米を独自の製粉方法で作った
米粉を原料に使用した白い揚げ麺
。
中華麺とは違うあっさりとした風味
で、軽い食感なので、いろいろな料理に活かせます。なみへいではサラダでお召し上がりください。
◆◆筑後風もつ鍋◆◆
筑後地域のもつ鍋
は、
お醤油仕立てで、ニラと野菜がたっぷり入ったあっさり味
。
もつは各種入ります:
コプチャン(小腸)、テッチャン(大腸)、テッポウ(直腸)、メンチャン(盲腸)、ハツ(心臓)、センマイ(第三胃袋)、赤センマイ(第四胃袋)
もつには、ミネラルやアミノ酸、コラーゲンがたっぷり入っていて、美容や健康、ストレス解消に効果的!夏バテの回復にどうぞ!
◆◆みやま米「にこまる」◆◆
23年食味分析認定コンクール総合部門と都道府県別部門で金賞受賞の筑後のお米です。
★★筑後地域のご紹介★★
筑後地域
は、
福岡県の南西部
に位置し、耳納山系に九州一の大河、筑後川に矢部川、有明海と、山、川、海に恵まれた豊かな自然と農林水産業や地場産業、 商工業などの多様な産業、 文化、 さらに個性ある都市群など、 9市3町からなる魅力に満ちた地域です。
世界に名だたるタイヤメーカー、
ブリヂストンの発祥の地
であるとともに、
東芝創業者の一人、田中久重
、
三越百貨店の創業者、日比翁助
の出身地でもあり、戦前戦後における国内有数の産炭地、
三池炭鉱、大川の家具や久留米絣、八女の提灯
など、ものづくりやおもてなしの心、チャレンジ精神で日本の産業界を支えていた地域でもあります。
また、
詩人北原白秋
や
作詞家古賀政男
、また
チェッカーズや松田聖子
など芸能・文化方面にも数々の著名人を輩出しています。
しかし、 なんといっても
筑後地域の大きな魅力は「食」
にあると言ってよいでしょう。
極上の玉露を生み出す八女
、
国内最高級の海苔の産地有明海
など、こだわりの逸品の産地であり、豊かな水や米から作られる
日本酒
は数々の賞を受けるなど、優れた酒蔵が集積した地域でもあります。
また、
「あまおう」の一大産地
であるように、豊かな自然からはいろんな種類の野菜や果物が生まれ、春から秋にかけてはフルーツ狩りも楽しめるなど、年間を通して恵みにあふれた土地です。
さらに、
豚骨の元祖久留米ラーメン
、麺がふわふわ柔らかい
筑後うどん
、
焼とり
、
高専ダゴ
、
ちゃんぽん
、
うなぎ
などなどいろんな
B級グルメ
を楽しめます。
これらの魅力は、豊かな自然や土地がもたらしてくれるとともに、ここに住む
「ちっご」
の人々のいきいきとした暮らしが生み出したものでもあります。
九州新幹線も開通して便利になった筑後地域へ、是非お越し下さい。スローな魅力に出会えますよ。
より大きな地図で
なみへい特集 福岡県筑後地域
を表示
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クリックしてご覧ください(メニュー・地域紹介文など)
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★飲み放題:2時間30分(4人以上から) ご利用時間は3時間です
コースには、1300円の飲み放題(日本酒なし)、または2000円の飲み放題(日本酒付/純米含む2〜3種類)のいずれかを付けることができます。
いずれもプラス500円で30分延長可。
★飲み物の持ち込みOK!
地方から地元の飲み物を持ち込みたい方が多いため、飲み放題でないときも、持ち込みを可能にしています。持ち込みできるものは、瓶入りのものに限ります。(お店のものも1杯は飲んでくださいね!)
持ち込み代:750ml(ワインのボトル)までは1本1000円、それ以上は2000円
★9月のおまかせコースメニュー 3500円★
【旬の前菜5点盛】季節のもの、地域のものから5点
【サラダ】久留米市から米粉で作った白い揚げ麺をサラダで
【郷土料理】骨付き鶏をがぶりと食べるがめ煮(博多一番どり使用)
【魚】季節の魚料理をおいしく調理
【野菜料理】セロリズッペン(みやま市)と秋野菜の一品
【鍋】筑後風もつ鍋(筑後の醤油仕立て)
※もつが苦手な方は、博多一番どり「鶏の水たき」に変えますので、事前におしらせください
【〆】福岡みやま米「にこまる」の土鍋炊きと香の物
(23年食味分析認定コンクール総合部門と都道府県別部門で金賞受賞の筑後のお米です)
◆◆がめ煮◆◆
博多の方言「がめくり込む」(「寄せ集める」などの意)が名前の由来で、「どぶがめ」と呼ばれていたスッポンとあり合せの材料を煮込んで食べたのが始まりと言われています。
現在は、スッポンではなく鶏肉を使うのが一般的で、炒り鶏と呼ばれたり、九州以外の地方では筑前煮といわれています。
◆◆久留米市の白い揚げ麺サラダ◆◆
中華麺とは違うあっさりとした風味で、軽い食感なので、いろいろな料理に活かせます。なみへいではサラダでお召し上がりください。
◆◆筑後風もつ鍋◆◆
もつは各種入ります:コプチャン(小腸)、テッチャン(大腸)、テッポウ(直腸)、メンチャン(盲腸)、ハツ(心臓)、センマイ(第三胃袋)、赤センマイ(第四胃袋)
もつには、ミネラルやアミノ酸、コラーゲンがたっぷり入っていて、美容や健康、ストレス解消に効果的!夏バテの回復にどうぞ!
◆◆みやま米「にこまる」◆◆
★★筑後地域のご紹介★★
筑後地域は、 福岡県の南西部に位置し、耳納山系に九州一の大河、筑後川に矢部川、有明海と、山、川、海に恵まれた豊かな自然と農林水産業や地場産業、 商工業などの多様な産業、 文化、 さらに個性ある都市群など、 9市3町からなる魅力に満ちた地域です。世界に名だたるタイヤメーカー、ブリヂストンの発祥の地であるとともに、東芝創業者の一人、田中久重、三越百貨店の創業者、日比翁助の出身地でもあり、戦前戦後における国内有数の産炭地、三池炭鉱、大川の家具や久留米絣、八女の提灯など、ものづくりやおもてなしの心、チャレンジ精神で日本の産業界を支えていた地域でもあります。
また、詩人北原白秋や作詞家古賀政男、またチェッカーズや松田聖子など芸能・文化方面にも数々の著名人を輩出しています。
しかし、 なんといっても筑後地域の大きな魅力は「食」にあると言ってよいでしょう。
極上の玉露を生み出す八女、国内最高級の海苔の産地有明海など、こだわりの逸品の産地であり、豊かな水や米から作られる日本酒は数々の賞を受けるなど、優れた酒蔵が集積した地域でもあります。
また、「あまおう」の一大産地であるように、豊かな自然からはいろんな種類の野菜や果物が生まれ、春から秋にかけてはフルーツ狩りも楽しめるなど、年間を通して恵みにあふれた土地です。
さらに、豚骨の元祖久留米ラーメン、麺がふわふわ柔らかい筑後うどん、焼とり、高専ダゴ、ちゃんぽん、うなぎなどなどいろんなB級グルメを楽しめます。
これらの魅力は、豊かな自然や土地がもたらしてくれるとともに、ここに住む「ちっご」の人々のいきいきとした暮らしが生み出したものでもあります。
九州新幹線も開通して便利になった筑後地域へ、是非お越し下さい。スローな魅力に出会えますよ。
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